ジョニーウィアーの現在は?衣装デザインのギャラや年収が気になる

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こんばんは♡いろはです♡   今日は博多駅のくうてんにある牛タン屋さんでランチしたんですが めーっちゃ美味しかったです!   11時に行ったのにまさ...

こんばんは♡いろはです♡

 

今日は博多駅のくうてんにある牛タン屋さんでランチしたんですが
めーっちゃ美味しかったです!

 

11時に行ったのにまさかの30分並んだのにはびっくりしました。

 

でも並ぶだけの価値がある美味しさ♡

 

いつも込み合うから避けがちだったくうてんですが、
たまには行ってみようかと思いました♪

 

さて、今日はフィギュアスケートで有名なジョニーウィアーさんについてです。

 

ジョニーウィアー 画像

 

同性婚でも世間を騒がせましたが最近はどうしてるんでしょうね。

 

また、衣装デザインがとっても素敵なのでそのあたりの情報を調べてみました♡

 

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ジョニー・ウィアーのプロフィール

ジョニー・ウィアー 画像

名前:ジョニー・ウィアー
生年月日:1984年7月2日
出生地:アメリカ合衆国ペンシルバニア州
身長:172cm

 

ジョニー・ウィアーの経歴について

フィギュアスケートの羽生結弦選手の衣装を
デザインしたことでも知られているジョニー・ウィアーさん

 

ジョニー・ウィアー 現在 画像

 

日本のファンからは「ジョニ子」とも呼ばれ愛されていますが、
元々ご自身もフィギュアスケート選手として活躍していた人です。

 

2013年10月に現役引退していますが、
2006年のトリノオリンピックでは5位入賞、
2010年のバンクーバーオリンピックでは6位入賞と、
常に上位で活躍する選手でした。

 

2004年~2006年は全米選手権三連覇の実力を持ち、
2008年の世界選手権では銅メダルを獲得しています。

 

この頃からフィギュアスケートはテレビでよく見ていたはずなのに、
私はウィアーさんの存在をあまり気に留めていなかったのだと気づきました。

 

なぜ知ったのかというと、同性婚の話題で、です。

 

やはりゴシップにはついつい「何それ〜?」と乗っかってしまいますが、
今日はウィアーさんについてちゃんと調べましたよ!(笑)

 

ウィアーさんは表現力が高く、
スピンはほぼレベル4評価だったそうです。

 

3回転アクセルを得意とし、フィギュアスケートでは珍しい
時計回りのジャンプをする選手としても注目されていました。

 

回転方向なんて意識していませんでしたが、
よくよくイメージしてみるとみんな時計とは反対に回転してますね!

 

「へぇ〜」ボタンめっちゃ押したくなりました(笑)

 

現在は衣装のデザインを中心に解説者などテレビ関係の仕事をしながら、
プロスケーターとしても活躍しています。

 

年収はいくら?

ジョニー・ウィアー デザイン 衣装 画像

 

ファッションショーでのモデル経験もあるウィアーさんは、
自らをマニアと言うほどファッションが大好きです。

 

2007年から2008年シーズンの衣装は全て、
自分でデザインしたものを着用していました。

 

練習に加えて衣装デザインなんてかなり忙しそうですが、
自分で作った衣装だからこそ想像力が掻き立てられてより表現力が増す気がします。

 

日本では羽生結弦選手の衣装をデザインし話題になりましたが、
そのギャラやウィアーさんの年収ってどれくらいなんでしょう。

 

年収について調べてみたところはっきりとした金額はわかりませんでしたので、
平均年収などを参考に考えてみました。

 

まず、フィギュアスケート選手の平均年収は1,000万~3,000万

 

メダリストや有名選手の場合はアイスショーへの出演、
CMやテレビ出演などで数億円になることもあるそうです。

 

また、スポンサーがついているかいないかでも
大きく金額が変わってきます。

 

しかし、自己負担が多く練習や用具、
トレーナーへの報酬などでかなりお金がかかるため、
差し引きすると赤字の場合が多い
のも事実。

 

フィギュアスケート選手になるための費用だけで
毎月30万円はかかると言われる世界ですから、
プロで活躍しているとなるとかなりの支出額になることが想像できます。

 

ウィアーさんといえば同性婚後に離婚問題が起こり一時話題になりましたが、
お相手の男性が求職中の際、金銭面でかなり揉めたようです。

 

ウィアーさんはわりと尽くすタイプのようで、
結婚後は家庭を疎かにしないために仕事をこなしていたようですが、
お相手があまりにもウィアーさんに依存しすぎていていたようですね。

 

お金が原因で揉めるとなると、現役時代に億単位で稼いでいたとしても、
実際に残ったお金は少なかったのかもしれません。

 

また、ウィアーさんのファッションを見ると、
ほとんどが高級ブランドであることがわかります。

 

こだわりが大きい分、支出が多い印象がありますね。

 

ですが現役時代よりも自分らしくのびのびできているという印象もあり、
個人的には今のウィアーさんの方が魅力が高まったのではないかと思います。

 

解説者としての報酬は一日(1試合)あたり50万円程度
日本の相場のようです。

 

有名芸能人が番組司会者をする場合のギャラなどは100万円を超えるようですが、
スポーツ解説者としてはその半分くらいでしょうか。

 

ソチオリンピックの際の解説者で荒川静香さんのギャラが60万円、
安藤美姫さんのギャラが50万円という情報があったので
日本で考えるとそれくらいだと思いますが、
アメリカでは人気があればもう少し高いかもしれませんね。

 

衣装デザインのギャラはいくら?

ジョニー・ウィアー 衣装 デザイン 羽生結弦 画像

 

こちらは、羽生選手がソチオリンピックの
フリープログラムで着ていた衣装です。

 

ピンクと緑の宝石がとても印象的でしたが、
この2色は羽生選手のラッキーカラーなのだそうです。

 

「へぇ〜!!!!」(ボタン押してる笑)

 

私、キラキラが好きなのでこの衣装のことは特に印象に残っていますが、
いろいろ調べてみると衣装の装飾品が取れると1点減点になるんですね。

 

選手によっては、それがリスクなので付けないという人もいるようでした。

 

しかし、ウィアーさんも羽生選手も「魅せ方」にこだわるタイプなので
そこをリスクと捉えず表現に生かしています。

 

羽生選手は自分をいかに魅せるかかなりこだわりがあるそうで、
ウィアーさんはこのデザインを
「私のデザインとはいえ結弦のデザインでもある」と言っています。

 

それだけ考えて作られたデザインです。

 

こういう衣装をつくるのにどれくらいお金がかかるのだろうと思って調べてみたところ、
一般的なフィギュアスケートの衣装が平均15万円くらいなのに対し
有名選手の特注デザインは100万円を超えるそうです。

 

シンプルだと少し値段を抑えることはできますが、
スワロフスキーなどの装飾品が増えたり
いろいろと工夫することでコストがかかります。

 

ショート、フリー、エキシビションで1試合3着必要なことを考えると、
衣装だけで300万円以上のお金がかかっているということになりますね…!

 

一般的な洋服の原価で考えると、例えば3万円~4万円するスーツが
3,000円程度だったりと安くて驚くことが多々ありますが、
フィギュアスケートのようなオーダーメイドの衣装は
ほとんどがデザイン料としてかかって当然だと思うので
個人的にぼったくり感はなく私は100万円が妥当な金額だと思います。

 

人件費などがあまりかかっていなければ利益は大きいと思いますが、
制作に費やす時間によっても変わってくるでしょうね。

 

あるインタビューでウィアーさんはこのように語っていました。

 

自分の人生を自分の好きなようにしていきたいんです。
いろんな文化、目にしたいろいろなものから、自分で気になったものを集めて、自分で編集して、自分のものにしたいんです。
もしも雑誌でいい着こなしを見かけたら、切り取って、それから、自分がいいなと思う感じに変えてしまう。
好きなことを集めてそれを自分に活かしていくことは、ぼくにとってとても重要なことです。

 

ウィアーさんの個性を活かして、デザイナーとして、プロスケーターとして、解説者として・・・
これからもどんどん活躍していってほしいと思います。

 

来日してくれないかな♡

 

では、また明日〜♡

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